Home > スポンサー広告 > 馬を調教して様々な行動を設定できるMOD「Horse Commands Revamped」

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Comments:-

ぱぱやん URL 2008-10-22 (水) 14:26

いい感じのMOD紹介ありがとうございます。楽しみにしてますので,また更新してね。

Airscape URL 2008-10-23 (木) 17:16

ぱぱやんさんこんにちは。コメントありがとうございます。
ゆっくりペースの更新ではありますが、よければまた遊びにきてくださいませ。

syaoran URL 2008-10-24 (金) 11:48

前に死亡時のロード時にCTDしやすいと書き込みましたが原因がわかりました。自分の環境ではpersonality idlesが原因でした。

Airscape URL 2008-10-25 (土) 03:01

おお!原因のMODがわかりましたか。
自分がCTDしていた時期はたしかpersonality idlesは使っていなかったと思うので、再ロード時CTDを起こすMODが複数あるのかもしれませんね。
終了時CTDの-47,-7のCell変更のような、発生要因がある程度わかれば特定もしやすいのですが。

守山刹那 URL 2009-01-22 (木) 22:36

Realistic FatigueでAirscapeさんに教わったとおり馬の耐久力をCSで
増加させてからだと思うのですが、トレーニングで馬から下りたときは
stayするようにさせたはずの馬がずっとついてきてしまうようになり
ました。トレーニングでstayするようにさせても、CommandHorseの呪文で
stayするように魔法をかけてもついてきてしまいます。

MODが悪いのかと思ってトレーニングMODを外してセーブし、
もう一度インストールしてからトレーニングしても変わりませんで
した。

再びstayするようにするにはどうしたらいいんでしょうか?

Airscape URL 2009-01-23 (金) 20:05

試してみたのですが、自分の環境だとCSで耐久力を増やしても、Stayが通常通り動作したのでちょっと原因がわからないです、すみません(TT)
気になる点として、CSで馬の耐久力を変更する際、新規にespを作成しましたか?もしRealistic Fatigueのespを使って耐久力を上げた場合はそちらを再インストールして元の状態に戻し、新規に馬の耐久力だけを上げたespを作って使用してみてください。

守山刹那 URL 2009-01-23 (金) 22:56

ご助言どうもありがとうございました。

新規のESPは作ってません。CSでSlof's Horses Base.espを開いて
Shadowmmareの耐久力を上げて上書きセーブしました。

とりあえず、Realistic Fatigueの再インストールしてそれでもだめだっ
たらオブリビオン自体の再インストールをしてみようと思います。

Airscape URL 2009-01-25 (日) 19:58

Slof's Horses Baseの方は一度アンインストールしてからセーブ、再インストールはされましたか?Slof's Horses Base.espを変更した後症状が起きたなら、そちらも試したほうがいいかもしれません。

Maro URL 2009-05-24 (日) 21:15

先月オブリビオンを購入した者です。
MODを求めてネットの海を回遊してたら、Airscapeさんのブログがヒットして、各種導入に際して、多いに参考にさせていただきました。

Ramdiskだけは、当方のマシンの関係上、導入できなさげでしたが(苦笑
(ウチは林檎のロゴの就いたEFIブートのマシン使ってるので^^;)

ついでに、言っては何ですが、本MODを翻訳したものを作ってみました。
(勝手に作ったので、Web上にはUPしてませんけど・苦笑)

もし、興味がおありでしたら、拙ブログのエントリをご確認下さい。

Airscape URL 2009-05-25 (月) 02:30

Maroさんいらっしゃいませ~。
ブログの翻訳された画面を見させていただきました、Oblivionを始めたばかりで翻訳とはすごいですね!
もし翻訳された物を公開なさることばあれば、Maroさんがよろしければこちらからも紹介させていただこうと思います。

Ramdiskはメモリを増設できないと出来ないのが残念ですね。
もしSSDが使えるならRamdiskほどではないですが、読み込みのカクつきがだいぶ軽減されると思います。

Maro URL 2009-05-25 (月) 19:01

Airscapeさん、こんばんは!
一応、完成品をファイルストレージにUPしてみました^^;
(拙ブログのエントリに、リンクがあります)

ヘタレ新参者にとっては、恐れ多い限りですが、もし、ご紹介頂けるのでしたら、幸いです^^;;


そういえば、RAMDiskの件ですが、当方、iMacでメモリ4GBだったんで、Meshesだけでも管理外領域に放り込めないか思案していたのですが、
某スレを参考に、boot.iniとかでの対処をしてみても、管理内領域(単なるメモリ圧迫とも言う)にしかDiskを作成してくれず、断念しました^^;

なので、Airscapeさんがお勧めの代替策は、既に実行済みだったりします(笑)
元から所有していた外付SSDから、MeshesとTexturesを読み込ませるように変更したら、カクツキは無くなりました。起動時の読込み速度はUSB経由故に、HDDと同様のレベルですが、MAP読込み自体は、殆ど発生しなくなりました。
Loading表示はほんの一瞬だけです(笑)
(まぁ、草の繁茂するエリアや、光源が一杯ある室内だと、相当FPSが低下しちゃいますが^^;)

追伸
昨夜の振り向きMOD早速頂きました(笑)
いやぁ、ホントにイイMODばかり紹介頂いてるので、Airscapeさんに足を向けて眠れないですね!

Airscape URL 2009-05-26 (火) 17:40

Maroさんこんにちは~。
翻訳お疲れ様です!こちらについてはMaroさんのブログでお返事させていただきますね。

SSDはすでに導入済みでしたか、失礼しました。QTP3のような高解像度MODを使っていなければSSDで充分かもしれませんね。

RamdiskですがWINDOWS 32bit XPだと、Oblivionは2GBまでしかメモリを使わないので、もしiMACも同じ仕様だったら、4GBのうち1GBくらいを管理内領域のRamdiskに割り当ててMeshをコピーしても効果があるかもしれません。

振り向きMODはいいMODですよね。顔の向きを変更することでより自然な動作にするという着眼点にも感心してしまいます。

Maro URL 2009-10-18 (日) 16:37

AirScapeさん、こんにちは。

当方も、ようやく時間ができたので、先延ばしにしていた本MODの日本語化パッチ(差分ファイル)をUP致しました(苦笑)
一応、ご連絡まで。

Airscape URL 2009-10-19 (月) 02:17

Maroさんこんにちは。
日本語化パッチ作成お疲れ様です!早速このページからリンクさせていただきました。
このMODは調教機能もさることながら、本もすごく本格的に書かれているのでそれが日本語で読めるのがすごく嬉しいです。改めて日本語化してくださってありがとうございます。

Maro URL 2009-10-19 (月) 21:21

AieScapeさん、こんばんは。

いえいえ、どう致しまして(笑)
こちらこそ、当方の拙いパッチを、ご紹介頂きまして有難い限りです。
本の翻訳に関しては、乗馬・厩舎関連のサイトを参考に、気合で意訳した記憶があります(笑)

馬具の翻訳の際に、調馬索とかハミとか言われても、普通に知りませんし、知ったところで、ゲーム上、何ら意味が無いという・・・(苦笑)

Airscape URL 2009-10-21 (水) 01:10

乗馬・厩舎関係のサイトまで参考にされたとは本当にお疲れ様です。専門用語のある文章だと訳すのがすごく大変ですよね。
あの本はVanillaで読める書籍と比べても違和感がないほど作り込まれた調教本で、MOD制作者さんの世界観へのこだわりを感じます。

Comment Form

Trackback+Pingback:-

TrackBack URL for this entry
http://oblivionclarity.blog21.fc2.com/tb.php/49-78730afb
Listed below are links to weblogs that reference
スポンサーサイト from Oblivion Clarity

Home > スポンサー広告 > 馬を調教して様々な行動を設定できるMOD「Horse Commands Revamped」

Home > MOD紹介 > 馬を調教して様々な行動を設定できるMOD「Horse Commands Revamped」

馬を調教して様々な行動を設定できるMOD「Horse Commands Revamped」

馬を調教して様々な行動を設定できるMOD「Horse Commands Revamped」の紹介です。
使用にはObMM v1.1.9以上と馬の位置がクエストマーカーでわかるMOD「Dude, Where's My Horse?」も必要になります。

「Horse Commands Revamped」「Dude, Where's My Horse?」の日本語化パッチをMaroさんが公開してくださっています。
まろゝぐ 愛馬調教MOD『Horse Commands Revamped』

馬調教MODは同じようなタイプのものが他にもありますが、こちらはMODで追加された馬にも効果があります。

調教をすると、戦闘時に邪魔にならない場所まで自発的に移動したり、街の中やOblivion Gate内に連れてくることなどが可能になります。

Horse Commands Revamped City

馬の調教方法


馬に調教を施すには、Imperial Cityの厩舎「Chestnut Handy Stables」に住んでいるOrc女性「Snak gra-Bura」に話しかけます。

自分が馬を所有している状態で会話画面を出ると、調教コースと内容・料金が書かれた「Horse Training Note」が貰えクエストポップアップが表示されます。

Horse Commands Revamped gra-bura


その後にもう一度話しかけると「I'm interested in training my horse.」の選択肢が増えているのでそれを選んで料金を払うと馬の調教をしてくれます。より高度な調教ほど覚えさせられる行動の選択肢が増えます。
始めがBasic(基本)で200G、次にintermediate(中級)で400G、最後がAdvanced(上級)で800Gが必要です。

Basic調教


Snak gra-Buraが始めにしてくれる調教がBasic調教です。
調教をすると馬がFollow(追従)とStay(待機)を覚え、プレイヤーのLesser Powerに命令魔法「Horse Command」が追加されます。
それを唱えるとプレイヤーが口笛を吹き、馬にFollowとStayを交互に命令出来ます。
Followはプレイヤーに付いていき、Stayはその場にとどまります。どちらもプレイヤーの口笛が聞こえる場所に馬がいる必要があります。
命令範囲外に馬がいるときに「Horse Command」を使うと、馬からの反応がないというポップアップが表示され、ICの厩舎に自動で馬が移動します。

またBasic調教をすると、戦闘時に邪魔にならない場所まで自発的に馬が移動してくれます。戦闘が終わるとプレイヤーのところまで戻ります。

intermediate、Advanced調教


Basicを終えた後にSnak gra-Buraに話すと、intermediate調教を受けられます。
intermediate調教を受けると「Training The Young Horse」という本を貰えるので、それを開いた後にインベントリを閉じると調教メニューが表示されます。

intermediate調教メニューを何度か使うとクエストポップアップが表示され、さらにAdvanced調教を受けられるようになります。習得すると「Frank Bell's Horse Training Tips」という本が貰えます。こちらも一度本を開いてから閉じるとintermediate版よりさらに設定選択肢が増えた調教メニューが表示されます。

設定できる項目は以下の通りです。Advancedでのみ選択できるメニューは*で示しています。

Horse Commands Revamped menu

When I dismount, train them to...


プレイヤーが馬から下りた後に馬がとる行動を決められます。

・they should stay where they are.
 その場にとどまります。

・they currently follow me.
 プレイヤーに追従します。

* they should remember the last command
 馬に乗る前に行った命令(follow・stay)を実行します。

When they are lost, train them to...


馬がプレイヤーから遠く離れた時に「Horse Command」を使った時の行動を決めます。

・they currently return to the Chestnut Handy Stables.
 ICの厩舎に戻ります。

・they should find the nearest stables.
 プレイヤーが街に入った後、その街の厩舎に戻ります。

* they should stay where they are.
 厩舎には戻らずその場にとどまります。

When I enter a town, train them to...


follow状態の時にプレイヤーと共に街や*Oblivion Gateに入るかを決めます。

・they currently do not follow me.
 街・Oblivion Gateの外で待機させます。

・they should follow me(into town).
 プレイヤーと共に街に入ります。

*they should follow me(into danger).
 プレイヤーと共にOblivion Gateに入りますが、危険です。

*In the face of the enemy, train them to...


戦闘開始時の馬の行動を決められます。

*they currently run away.
 プレイヤーの邪魔にならない距離まで離れます。

*they should hold their ground and defend themselves.
 戦闘が始まってもその場にとどまります。

その他


最後に乗った馬の場所は、進行中クエストに追加されている「Horse Training」か「Where's My horse」を選ぶとマーカーで表示されます。

Comments:16

ぱぱやん URL 2008-10-22 (水) 14:26

いい感じのMOD紹介ありがとうございます。楽しみにしてますので,また更新してね。

Airscape URL 2008-10-23 (木) 17:16

ぱぱやんさんこんにちは。コメントありがとうございます。
ゆっくりペースの更新ではありますが、よければまた遊びにきてくださいませ。

syaoran URL 2008-10-24 (金) 11:48

前に死亡時のロード時にCTDしやすいと書き込みましたが原因がわかりました。自分の環境ではpersonality idlesが原因でした。

Airscape URL 2008-10-25 (土) 03:01

おお!原因のMODがわかりましたか。
自分がCTDしていた時期はたしかpersonality idlesは使っていなかったと思うので、再ロード時CTDを起こすMODが複数あるのかもしれませんね。
終了時CTDの-47,-7のCell変更のような、発生要因がある程度わかれば特定もしやすいのですが。

守山刹那 URL 2009-01-22 (木) 22:36

Realistic FatigueでAirscapeさんに教わったとおり馬の耐久力をCSで
増加させてからだと思うのですが、トレーニングで馬から下りたときは
stayするようにさせたはずの馬がずっとついてきてしまうようになり
ました。トレーニングでstayするようにさせても、CommandHorseの呪文で
stayするように魔法をかけてもついてきてしまいます。

MODが悪いのかと思ってトレーニングMODを外してセーブし、
もう一度インストールしてからトレーニングしても変わりませんで
した。

再びstayするようにするにはどうしたらいいんでしょうか?

Airscape URL 2009-01-23 (金) 20:05

試してみたのですが、自分の環境だとCSで耐久力を増やしても、Stayが通常通り動作したのでちょっと原因がわからないです、すみません(TT)
気になる点として、CSで馬の耐久力を変更する際、新規にespを作成しましたか?もしRealistic Fatigueのespを使って耐久力を上げた場合はそちらを再インストールして元の状態に戻し、新規に馬の耐久力だけを上げたespを作って使用してみてください。

守山刹那 URL 2009-01-23 (金) 22:56

ご助言どうもありがとうございました。

新規のESPは作ってません。CSでSlof's Horses Base.espを開いて
Shadowmmareの耐久力を上げて上書きセーブしました。

とりあえず、Realistic Fatigueの再インストールしてそれでもだめだっ
たらオブリビオン自体の再インストールをしてみようと思います。

Airscape URL 2009-01-25 (日) 19:58

Slof's Horses Baseの方は一度アンインストールしてからセーブ、再インストールはされましたか?Slof's Horses Base.espを変更した後症状が起きたなら、そちらも試したほうがいいかもしれません。

Maro URL 2009-05-24 (日) 21:15

先月オブリビオンを購入した者です。
MODを求めてネットの海を回遊してたら、Airscapeさんのブログがヒットして、各種導入に際して、多いに参考にさせていただきました。

Ramdiskだけは、当方のマシンの関係上、導入できなさげでしたが(苦笑
(ウチは林檎のロゴの就いたEFIブートのマシン使ってるので^^;)

ついでに、言っては何ですが、本MODを翻訳したものを作ってみました。
(勝手に作ったので、Web上にはUPしてませんけど・苦笑)

もし、興味がおありでしたら、拙ブログのエントリをご確認下さい。

Airscape URL 2009-05-25 (月) 02:30

Maroさんいらっしゃいませ~。
ブログの翻訳された画面を見させていただきました、Oblivionを始めたばかりで翻訳とはすごいですね!
もし翻訳された物を公開なさることばあれば、Maroさんがよろしければこちらからも紹介させていただこうと思います。

Ramdiskはメモリを増設できないと出来ないのが残念ですね。
もしSSDが使えるならRamdiskほどではないですが、読み込みのカクつきがだいぶ軽減されると思います。

Maro URL 2009-05-25 (月) 19:01

Airscapeさん、こんばんは!
一応、完成品をファイルストレージにUPしてみました^^;
(拙ブログのエントリに、リンクがあります)

ヘタレ新参者にとっては、恐れ多い限りですが、もし、ご紹介頂けるのでしたら、幸いです^^;;


そういえば、RAMDiskの件ですが、当方、iMacでメモリ4GBだったんで、Meshesだけでも管理外領域に放り込めないか思案していたのですが、
某スレを参考に、boot.iniとかでの対処をしてみても、管理内領域(単なるメモリ圧迫とも言う)にしかDiskを作成してくれず、断念しました^^;

なので、Airscapeさんがお勧めの代替策は、既に実行済みだったりします(笑)
元から所有していた外付SSDから、MeshesとTexturesを読み込ませるように変更したら、カクツキは無くなりました。起動時の読込み速度はUSB経由故に、HDDと同様のレベルですが、MAP読込み自体は、殆ど発生しなくなりました。
Loading表示はほんの一瞬だけです(笑)
(まぁ、草の繁茂するエリアや、光源が一杯ある室内だと、相当FPSが低下しちゃいますが^^;)

追伸
昨夜の振り向きMOD早速頂きました(笑)
いやぁ、ホントにイイMODばかり紹介頂いてるので、Airscapeさんに足を向けて眠れないですね!

Airscape URL 2009-05-26 (火) 17:40

Maroさんこんにちは~。
翻訳お疲れ様です!こちらについてはMaroさんのブログでお返事させていただきますね。

SSDはすでに導入済みでしたか、失礼しました。QTP3のような高解像度MODを使っていなければSSDで充分かもしれませんね。

RamdiskですがWINDOWS 32bit XPだと、Oblivionは2GBまでしかメモリを使わないので、もしiMACも同じ仕様だったら、4GBのうち1GBくらいを管理内領域のRamdiskに割り当ててMeshをコピーしても効果があるかもしれません。

振り向きMODはいいMODですよね。顔の向きを変更することでより自然な動作にするという着眼点にも感心してしまいます。

Maro URL 2009-10-18 (日) 16:37

AirScapeさん、こんにちは。

当方も、ようやく時間ができたので、先延ばしにしていた本MODの日本語化パッチ(差分ファイル)をUP致しました(苦笑)
一応、ご連絡まで。

Airscape URL 2009-10-19 (月) 02:17

Maroさんこんにちは。
日本語化パッチ作成お疲れ様です!早速このページからリンクさせていただきました。
このMODは調教機能もさることながら、本もすごく本格的に書かれているのでそれが日本語で読めるのがすごく嬉しいです。改めて日本語化してくださってありがとうございます。

Maro URL 2009-10-19 (月) 21:21

AieScapeさん、こんばんは。

いえいえ、どう致しまして(笑)
こちらこそ、当方の拙いパッチを、ご紹介頂きまして有難い限りです。
本の翻訳に関しては、乗馬・厩舎関連のサイトを参考に、気合で意訳した記憶があります(笑)

馬具の翻訳の際に、調馬索とかハミとか言われても、普通に知りませんし、知ったところで、ゲーム上、何ら意味が無いという・・・(苦笑)

Airscape URL 2009-10-21 (水) 01:10

乗馬・厩舎関係のサイトまで参考にされたとは本当にお疲れ様です。専門用語のある文章だと訳すのがすごく大変ですよね。
あの本はVanillaで読める書籍と比べても違和感がないほど作り込まれた調教本で、MOD制作者さんの世界観へのこだわりを感じます。

Comment Form

Trackback+Pingback:0

TrackBack URL for this entry
http://oblivionclarity.blog21.fc2.com/tb.php/49-78730afb
Listed below are links to weblogs that reference
馬を調教して様々な行動を設定できるMOD「Horse Commands Revamped」 from Oblivion Clarity

Home > MOD紹介 > 馬を調教して様々な行動を設定できるMOD「Horse Commands Revamped」

Recent Comments
Recent Trackback
Search
Meta
Linkについて

トップ・各ページへのリンクはご自由にどうぞ。

Feeds

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。